カビ取りジェル119 でお風呂場窓枠の黒カビ取り

年末にお風呂場のドア周りの黒カビを退治しましたが、お風呂場の窓枠にもあったことを年明けに発見。直接は見えない部分ですが、鏡にくっきり映っていました。なぜ、今まで気が付かなかったのか不思議なくらいくっきり。(汗)

黒カビは漂白剤+ラップが効果的と聞きますが、完全に成功したことがありません。

なので、年末のお風呂のドア周りは話題になったらしい「カビ取りジェル119」を試してみました。

結果は大満足。

なので、再度窓枠の黒カビに使ってみました。

以下、カビの写真もあるので嫌悪される方はご遠慮ください。

 

購入したのはこれ。高濃度カビ取りジェル119。かわいらしい桜色のアルカリ性超高濃度ジェルです。

大容量の300mlもお得な価格でありますが、100mlは手のひらサイズなので手軽に使いやすいです。見える場所に置きっぱなしでも邪魔になりにくいし、面倒くさがりにはこちらのサイズがピッタリだと思います。

窓枠のカビは直接は見えず、鏡越しで撮影しています。結構真っ黒だったのですが、塗布前に一通り拭いて、こんな感じ。↓ (…画像だと、実物より黒くない)

カビ取りジェル119は先がとがっているので、カビをピンポイントで狙いやすいです。ただ、鏡越しなのでちょっと失敗。余分な部分まで塗ってしまいました。広範囲なら、へらもあった方がいいのかな。それから、ゴム手袋は必要。内蓋を取らないといけないのですが、素手で触るとぬるぬるになってしまいます。ピンク色の薄付きは、床に落ちた場合でも見つけやすく、うっかり素手で触ってしまうことを防ぎます。

このまま一晩放置・・・。

ジェルは翌朝までしっかり元の位置に残っていました。垂れていないって、すごいですね。ちなみにお風呂場は漂白剤の香りが充満していました。匂いがあるので、漂白剤を使っていることの忘れ防止になります。(家族も警戒してくれる)

不要な布で一通り拭くと、黒カビはすっきり!きれいに消えていました。色付きなので、拭き残しも見つけやすく便利です。水で流して再度拭き取りました。

窓枠の下の裏側(塗る場所が真上になる部分)でもジェルは垂れ落ちず、黒カビはきれいに落ちました。

使いやすいし、かわいいし、おすすめの逸品です。

【2020年の目標】家にある物や情報を整理する!

  1. 同じ種類の書類をファイルにまとめる
  2. 不要な服を減らす
  3. 食材のストックを減らす
  4. 買い物に行く頻度を減らす
  5. 手芸材料のストックを減らす
  6. デッドスペースにあるものを0にする
  7. 収支の管理
  8. 1日1か所の掃除か片付けをする

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